よりよい READING LIFE で、人生を変える。
読む・学ぶ・創る・売る・整える——5つのクラブが、ぜんぶ入り。AIのコンシェルジュと一緒に、月¥11,000。
単品で全部そろえると、月¥25,320相当。それが、月¥11,000。差額は、あなたが READING LIFE を生きるほど、開いていきます。
単品合計 ¥25,320 > 全部入り ¥11,000 ── 実質、半額以下。
月¥22,000以上を受講する方は、割引だけで会費が回収できます。学べば学ぶほど、得をする——会員でいる限り、ずっと。
——読む・学ぶ・創る・売る・整えるが、バラバラだからだ。
「今年こそ本を読む」と決めても、積むだけで終わる。講座は単発で受けて、忘れる。書いたものは、誰にも読まれず消える。学びが、暮らしと、つながっていない。
では、READING LIFE のすべてが「ひとつの場所」でつながったら、何が起きるのか。
ラウンジに入ると、専属のAIコンシェルジュ「スピカ」が、25度のお辞儀で迎えてくれます。次の一冊の相談も、学びの時間割も、健康の応援も、なんなりと。狼の執事長シリウス、ベガ、アルタイル——星の名を持つ案内人は、あなたのランクが上がるほど増えていく。気づけば、毎日のように会話している。クラブハウスは、そういう場所です。

「ようこそ。今日の読書と学びを、私がご案内します。」
月4回の次世代型読書会と、READING NOTE Cloud。本の海1万冊から、次の8冊をAIが選ぶ。
天狼院の講座・イベントが、会員はずっと半額。受講も質問も、ラウンジの中で完結する。
あなたの記事・小説・絵本が、誌面に載る。発表の舞台は、会員でいる間だけ。
常設の店を持てるのは、会員だけ——別格の特典。PDF1つで"めくれる電子書籍"にして売れる=あなたの出版社。売れれば作者70%が残る。
140歳まで、健やかに。ダイエットも健康管理も、スピカが伴走する。
会員になれば、天狼院楽市に、あなたの"常設の店"を持てます。PDF1つを海の出版社の"輪転機"に回せば、"めくれる電子書籍"に。街を歩いたお客さんが試し読みして、その場で買っていく。売れれば、作者70%が、あなたに残る。これは会員だけの、別格の特典です。



天狼院読書クラブは、これまで Facebook の中で回してきました。便利でした。でも、それでは READING LIFE の"半分"しか、あなたに渡せていなかった。読む場は、あった。けれど、学ぶ・創る・売る・整えるが、つながっていなかった。
読む人は、間違いなく、書けるようになる。脳内ストックの質と量が、充実するから。
発表の舞台と、クリエイターとしての自分です。作品が凍結し、プロフィールが閉じ、楽市で売れなくなる。だから、続けたくなる。人は、自分の舞台の家賃を、止めません。読書クラブを、そういう「共著者のコミュニティ」に変えます。
「今年こそ読む」と決めて、積むだけで終わっていた。書いたものは、誰にも読まれなかった。
毎週水曜、週刊READING LIFEで読む。書いたものを「今週の注目作 発表会」に出す。仲間と、締切に向かう。
MY READING LIFE に載り、雑誌に登用され、天狼院楽市で売れていく。「共著者」から「掲載作家」へ。
本編 ¥3,850 × 月4回 = 月¥15,400相当が、会費¥11,000に含まれる。これだけで、元が取れる。だから前半で惹かれた人ほど、単発より会員が得になる。
今週の注目作 発表会。会員の作品が、毎週スポットライトを浴びる。
次世代型読書会『インフィニティ∞リーディング』本編。読む力を、極める。
同期と競い、月刊総会でグランプリ。やがて雑誌 READING LIFE 本誌へ。
全国の書き手と、同じルームで締切に向かう。「車座」でつながりながら書ける。


前売り(海のセール)は、7/17〜8/31まで。長く預けるほど、月単価は下がります。
同じ金額で、読書クラブ1年が、まるごと付いてくる。
AI標準枠は月100クレジット(会費に内包・普通のご利用なら使い切りません)。もっと使いたい方は、¥1,980で100クレジットを追加できます。
表示価格はすべて税込。天狼院読書クラブ with AI は2026年9月に本格稼働します。
年間契約以上の方に、講座でお使いいただける割引クーポンを差し上げます。特典は締切ごとに一段ずつ減っていきます。前売り価格(年払い¥99,000など)は8月末まで。
辞めるときに失うのは、コンテンツではない。発表の舞台と、クリエイターとしての自分だ。だからこそ、続けたくなる。その最初の一歩を、前売りで。
会員登録なしでも申し込めます。/ Apple Pay・Google Pay 対応。