よりよい READING LIFE で、人生を変える。
読む・学ぶ・創る・売る・整える——5つのクラブが、ぜんぶ入り。AIのコンシェルジュと一緒に、月¥11,000。
単品で買えるものを全部そろえると、月¥23,360相当。それが、月¥11,000。差額は、あなたが READING LIFE を生きるほど、開いていきます。
単品合計 ¥23,360 > 全部入り ¥11,000 ── 実質、2.1倍。
月¥22,000以上を受講する方は、割引だけで会費が回収できます。学べば学ぶほど、得をする——会員でいる限り、ずっと。
——読む・学ぶ・創る・売る・整えるが、バラバラだからだ。
「今年こそ本を読む」と決めても、積むだけで終わる。講座は単発で受けて、忘れる。書いたものは、誰にも読まれず消える。学びが、暮らしと、つながっていない。
では、READING LIFE のすべてが「ひとつの場所」でつながったら、何が起きるのか。
ラウンジに入ると、専属のAIコンシェルジュ「スピカ」が、25度のお辞儀で迎えてくれます。次の一冊の相談も、学びの時間割も、健康の応援も、なんなりと。狼の執事長シリウス、ベガ、アルタイル——星の名を持つ案内人は、あなたのランクが上がるほど増えていく。気づけば、毎日のように会話している。クラブハウスは、そういう場所です。
クラブハウス(ラウンジ)は、現在β版として運用中です。9月をかけて、機能を順次実装していきます。画面は日々更新され、先に姿だけが見えている部分もあります。お気づきの点は、スピカかスタッフへお知らせください。

「ようこそ。今日の読書と学びを、私がご案内します。」
読書の記録と、本の海。蔵書録〈10,041冊〉から、AIが次の一冊を選ぶ。読書を娯楽にするノート。
執筆アトリエ KAKERU。原稿・脚本・ネーム・絵を書き、発表の門へ。組版も、からくり本にするのも、読み返しも、クレジットは要りません。
楽市の帳場。常設の店を持てるのは、会員だけ——別格の特典。売れたら作者70%が残り、番付が動く。
準備中です。別棟として建造中で、開く日が決まりましたらご案内します。
天狼院の講座・催しが、会員はずっと半額(一部の実費・書籍代などは除く)。巻物の講座 SEA-SCROLL も、ラウンジの棚から。
クラブは「人生を変える10,041冊」の蔵書録を持っています。一冊ごとに「誰に効くか」「読後どう変わるか」の見立てが付いていて、ISBNで一意に結ばれています。あなたが案内人に本の話をすると、その言葉に合う候補が司書のもとへ届き、会話の中から一冊が差し出されます。
一冊ごとに、その二つが書かれています。あらすじではなく、あなたの話に引きつけた言葉で差し出されます。
検索の語を考えなくて構いません。いま読みたい気分を話すだけで、候補が届きます。
READING NOTE CLOUD の本棚にそのまま積めます。読書の記録・READ8・読書会へ、そのまま繋がります。
CREATIVE NOTE CLOUD の中にある執筆アトリエ KAKERU。原稿も、脚本も、ネームも、絵も、ここで書けます。縦組みでも、画像の頁を載せても、一冊に綴じられます。書けたら、発表の門へ。
縦組みの本文から、画像の頁まで。一冊の形に綴じるところまで、ここで進みます。
AIに手伝ってもらうところだけがクレジットです。書くこと自体に費用はかかりません。
本にするときは、PDFに書き出して楽市の輪転機へお持ち込みください(アトリエから直接持ち込む道は、いま準備中です)。
会員になれば、天狼院楽市に、あなたの"常設の店"を持てます。PDF1つを海の出版社の"輪転機"に回せば、"めくれる電子書籍"に。街を歩いたお客さんが試し読みして、その場で買っていく。売れれば、作者70%が、あなたに残る。これは会員だけの、別格の特典です。



案内人との対話も、選書も、添削も、絵を描くのも、この100から使います。毎月1日にリセットされ、繰り越しません(使い切って構いません)。足りなくなったら ¥1,980 で100を買い足せます(買い足した分は6ヶ月もちます)。
町を歩くあなたの姿(楽キャラ)や、モノクロの肖像を仕立てられます。できた姿は町に反映され、端末を替えてもついてきます。
ここにクレジットはかかりません。
読む・観る・課題・AIの採点・順次の解錠・認定が、一つの頁の中で続きます。第1号はライティング・ゼミの全8巻。クラブの「スクロール棚〈講座〉」から開けます。天狼院の講座・催しは、会員はずっと50%オフです(一部の実費・書籍代などは除く)。
見ている軸も開示されるので、どこが足りなかったのかが分かります。
順に進む形です。認定は実技70点・知識60点の二段で判じます。
一つのテーマを極める最上位の道も用意しています。
天狼院読書クラブは、これまで Facebook の中で回してきました。便利でした。でも、それでは READING LIFE の"半分"しか、あなたに渡せていなかった。読む場は、あった。けれど、学ぶ・創る・売る・整えるが、つながっていなかった。
読む人は、間違いなく、書けるようになる。脳内ストックの質と量が、充実するから。
発表の舞台と、クリエイターとしての自分です。作品が凍結し、プロフィールが閉じ、楽市で売れなくなる。だから、続けたくなる。人は、自分の舞台の家賃を、止めません。読書クラブを、そういう「共著者のコミュニティ」に変えます。
「今年こそ読む」と決めて、積むだけで終わっていた。書いたものは、誰にも読まれなかった。
毎週水曜、週刊READING LIFEで読む。書いたものを「今週の注目作 発表会(準備中)」に出す。仲間と、締切に向かう。
MY READING LIFE で発表し、雑誌への登用を目指し、天狼院楽市で売れていく。「共著者」から「掲載作家」への道を、ここに設計しました。投稿機能は準備中です。
会費に含まれる看板読書会〈インフィニティ∞リーディング〉。AI を究極の家庭教師として使い、一人では届かないところまで本を読みます。毎週水曜、何度でも。
毎週、一冊の課題本を決めて読みます。読んでくる人も、当日はじめて開く人も。
ChatGPT・Gemini・Claude などを究極の家庭教師として使い、一人では届かないところまで読みます。
全国の店と通信から集まる参加者の読みが重なり、予測のつかない集合知が立ちあがります。
健康・身体づくり・長寿を、AI と一緒に読み解きます。
ビジネス書・実用書・健康・美容を、AI と一緒に読み解きます。
古典を、AI と一緒に読み解きます。
物語や作品を、クリエイターの目線で、AI と一緒に読み解きます。
同じ夜の 19:00 からは、週刊READING LIFE の番組があります。お申し込みの方は、番組からご覧いただけます。
読書会で使う AI は『READING NOTE with AI』に入っています(学びの階段)。
本編 ¥3,850 × 月4回 = 月¥15,400相当が、会費¥11,000に含まれる。だから前半で惹かれた人ほど、単発より会員が得になる。
今週の注目作 発表会(準備中)。会員の作品が、毎週スポットライトを浴びる。
同期と競い、月刊総会でグランプリ。やがて雑誌 READING LIFE 本誌へ。
全国の書き手と、同じルームで締切に向かう。「車座」でつながりながら書ける。


マスタープレート=一週間の原型を一枚つくり、毎週それを刷る道具です。削れない時間、くり返している形、守る楽しみ、調整枠 ── その全部が一枚に載ります。10月31日(土)から、読書クラブ with AI の会員がお使いいただけます。


クラブの中で、一週間の型を組み、毎日それで動けるようになります。会員の方がお使いいただけます。
別棟として建造中です。開く日が決まりましたら、ご案内します。
月額と年会員の二本立てです。年会員は月額の20%オフ(実質¥8,800/月)。どちらも自動更新で、いつでも切り替えられます。
PPの一般価格と同じ金額で、読書クラブ1年が、まるごと付いてくる。
※AIパイロットPPは会員価格 ¥297,000(同時入会セット ¥396,000・一般 ¥495,000)。セットの年会員権は2年目以降 ¥105,600/年で自動更新(いつでも停止できます)。
AI標準枠は月100クレジット(会費に内包・普通のご利用なら使い切りません)。もっと使いたい方は、¥1,980で100クレジットを追加できます。
表示価格はすべて税込。天狼院楽市は2026年9月1日に町開きしました。クラブハウス(ラウンジ)はβ版として運用中です。
年会員の方に、講座でお使いいただける割引クーポンを差し上げます。特典は一週間ごとに一段ずつ減っていきます。お早めのご契約ほど、厚くお渡しします。
辞めるときに失うのは、コンテンツではない。発表の舞台と、クリエイターとしての自分だ。だからこそ、続けたくなる。その最初の一歩を、いま。
会員登録なしでも申し込めます。/ Apple Pay・Google Pay 対応。